講座説明
顧客名簿を、紙の力で売上に変えるための ノウハウ実践講座 2018
2018年1月17日(水)を第一回目とし、全5回にわたって「紙を使うダイレクトメールの基礎知識、話題選び、自己開示方法、伝わる書き方、道具の選び方・使い方、顧客心理、送り方の法則、経費対効果計測ノウハウ」など、押し売りしなくても読めば反応してくれる仕組みづくりに必要な知識とワークを提供する、実践派向けプログラムです。売込みベタでも「紙の力」で売れるようになります。ぜひご参加ください。
「売り込みすぎて嫌われるニュースレター」か
「売り込まなさすぎて儲からないニュースレター」か?

ごえんの山田文美です。
この講座の目的は、お手紙を売上につなげる方法を知ってやってみる、ことです。

お手紙形式のダイレクトメール(DM)の一種類としてニュースレター(NL)があります。
実は、ご相談いただく中で一番多いのは「ニュースレター見て下さい」です。この質問だけでは答えようがないので少し詳しくお聞きすると、多くの方に共通する、ものすごく大きな誤解 “ニュースレターで売り込んではならない” に気付きます。このオキテを守るために日々ネタを探し、楽しくするために苦労して書き上げ、多くの費用をかけてニュースレター送付を続けるのに、売上にはつながらない・・・ほとほと疲れてしまいニュースレターを止めてしまう人もいます。一方で、あまり面白くないニュースレターに同送セールスレターでガッツリ売込み、ウンザリされて一つも売れない・・・という人もいます。これ、両方間違いです。ニュースレターもセールスレターも、きっちり作れば、しっかり儲かります。
この講座では「商人は商品を売り込むべきだ」が基本スタンスです。お客様に嫌われない「紙を使った」売込み方法をノウハウ化しています。


物が少ない時代は、物さえあれば黙っていても売れました。ところが、物があふれてきて安売りしても売れ残るようになり、インターネットも広がり、家にいながら指一本で最安値の買い物が出来る時代になりました。物で勝てないなら人で勝つ方法の一つとしてニュースレターが広がったのでしょう。売込みしないスタイルは新鮮だったかもしれませんが、ただ単に良い人になってしまい、お客様に「ありがとう」とは言われるけど買い物は他店でされてしまう…といった悩みが増えました。これって…つまり、お客は売込みされた方が買い物しやすいのが真理ということです。だって、お客は素人で、あなたが専門家なのですから。
「売込みだと思われないのに儲かるニュースレター」が作れます。
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講座に参加すると、封筒、ニュースレター本編から、セールスレター3種類を基本セットとして、「売込みだと思われないのに儲かるニュースレター」が作成できます。手書きでも、PC使いでも、DM作成は初めてという人から、デザイナーの方まで応用できる内容です。

もはや、良い人になっている場合じゃありません。
お客は、常に自分に最適なモノ、新しい喜びを買い物体験でしたいと思っています。
ここに応え、
嫌われずに売込み、お客側から欲しいと行動させる仕組みは「紙の力」が強いのです。
トーク術ではありません。
そもそも売込みベタな人は、口よりも紙を使うべきなのです。

お客を目の前にすると焦る・・・
てんぱってしまって、お客の要望がうまく聞きだせない・・・
会話の沈黙がこわくてトーク術どころじゃない・・・電話するのも怖い・・・
売込みベタな人の特徴です。

こうした人には必要な事を紙に書いておいてもらいます。
例えば店頭POPや、事前に送付しておいたセールスレターなどです。
そして、
紙に書いてある通りに読みながら説明をすると、焦ることなく淡々と提案ができ売上につながります。

接客では「紙」をお客と店員の間に挟むことで緊張が減ります。
相手の目を見なくてもすみますからね。お互いに紙を見ながら会話するうちに緊張がとけていきます。
この「紙」ですが・・・。
お客に事前に配布しておくのがコツです。

例えば、ダイレクトメールで何種類かの紙を送ります。お客はその中から読みたいものを自分で選んで読みます。だからクレームも少ないし、読んで心動かされた人の行動率が高くなります。電話してもやさしい対応をしてくれるようになります。
いきなり売り込むのではなく「紙の力」を使うと、お客からの冷たい仕打ちが減ります。
事前に正しいことを知らせておくと
お客から信頼と売上を頂けるようになります。

お客にダイレクトメールで何を送るか?
何を書いて送るか? どう書いて送るか?
封筒の種類は? 紙の質は? ペンは? 手書き?PC打ち? カラー?白黒?
顧客名簿のどこまで出したらいいの? 自分の業種や規模に適正な数は? 経費はどこまでかけていいの?
これら全て基本事項です。この基本事項を知らないと、何をどうしたらよいか分からず作れなかったり、反応の無い雛形を買ってしまったり、毎回同じようなマンネリ化した内容になったりします。

講座の最初は、こうした基本事項の学びから始まります。
そして、早く理解してもらいたいので実例を使っての解説をします。途中から、自店の実際のダイレクトメールを課題に取り組んでもらいます。学びながら講座が終わる時には、実際の自店ダイレクトメールが完成しています。自主的に宿題として課題をこなせば、結果計測まで出て、さらに飛躍するアドバイスで終わります。
作り方の流れが身に付くので、講座が終わってから自分一人でも作れるようになっています。
全5回で
「お客の心を引きつける紙の力」が身に付くプログラム内容

本講座の開催スケジュールおよび主な講座内容は以下のとおりです。
開催時間は毎回13:00~17:00(受付開始は12:45~)です。
なお、授業に使うテキスト・各種資料等は、各回始まりに配布させていただきます。

2018年の
開催日
内容
第1回目 1月17日(水) 課題:お客が喜んで読みたくなるダイレクトメールの基本構造を作成する

物珍しさだけではダイレクトメール(DM)の反応率はあがらなくなりました。ダイレクトメールの基本は「お手紙」です。様々なDMが送られてくる客に開封してもらい読んでもらうには仕掛けが必要です。それはトリッキーではなく、人の心理思考にそった基本が必要です。ホームページでは出来なくて紙にだけ出来ることがあります。
①本体作成テクニック 『封筒や用紙の選び方、目的に沿った使い方、ペンなど道具や挿絵のルール』など
②送り方ノウハウ 顧客名簿の選出から、発行頻度、DM以外の販促物との兼ね合い、業種別特徴、経費のかけ方など
③自店業種特徴にあった基本構造 “お手紙部分”と”売り込み部分”の組み合わせ方法、DM向きの商材選びルールなど具体的なテキストにそったワークを行います。
第2回目 2月14日(水) 課題:好感と共感をもたれる「お手紙部分ツール」を作成する

売込みだけのDMは嫌われるから、お手紙部分ツールが必要になります。ですが一番悩むのもこの部分です。店舗からのDMなのに手紙ってどういうこと?一対一の手紙とは違い『沢山の人と自分一人』という手紙のルールを知りましょう。例えば、よく聞く「自己開示」ではなく「自己呈示」が必要だとか。基本ルールにそったテキストでのワークをこなすと、顧客に知らせるべきことが言葉になります。自己紹介の挨拶がわりにもなるツールなので、一回作れば接客の声掛けにも応用できます。
第3回目 3月14日(水) 課題:興味と行動を起こす「嫌われない売込みツール」を作成する。

お手紙部分ツールだけでは“良い人”にはなれますが買ってはもらえません。そこで『嫌われない売込みツール』が必須となります。商人が商品を提案しなければ現金に変わらないのですが、この部分が下手すぎる店舗を多く見かけます。顧客が読んだら欲しくなってしまうように商品を知らせるノウハウをお教えします。知るだけではなく、あなた自身のノウハウとなるように『記入していくだけのワークになったテキスト』を用意しています。必要な事を必要な順番で穴埋めすると嫌われない売込みツールの完成です。何度も使いまわしのできる便利なテキストです。
第4回目 5月9日(水) 課題:「紙」を通してコミュニケーション力を高める

セールスには、どんな業種でも同じ流れがあります。『見込み客を見つける→来店させる→買ってもらう→リピートしてもらう→紹介客をもらう』この中でDMが請け負う部分と、DMから流れを引き継ぐ部分があります。ここを知らないと、せっかくの反応を売上にできません。例えば、問い合わせの電話の答え方や、迎える店舗での仕掛けや、声掛けのコツなどです。DMがタコツボという仕掛けだとしたら、タコツボを引き上げないとタコが手に入りませんよね。仕掛けを引き上げるには、結果計測ノウハウが必要ですので、これもお教えします。もちろん具体的なテキストを用意しています。
第5回目
最終回
6月20日(水) 課題:まとめ~自分一人で問題解決するセルフコンサルティング方法

最終回では、参加者の質問に答えていくコンサルティングを行います。講座の内容に関することでも、それ以外でも全てにお答えします。そして、自分一人で悩みや課題を解決するためのセルフコンサルティングの方法もお教えします。店舗経営者は、最終自分自身で決定をしなければいけません。どんな結果も受け止めて、さらに前へと
一歩進むために必要なことがあります。テクニックとノウハウを活かすために必要なことです。新しい取り組みを始め続けていく勇気になるはずです。
※補足:2回目と最終回には、懇親会を予定しています。
    (強制ではありませんので、ご安心下さい)
個別ではなくグループ講座の最大利点は、他の方の事例が最も自店の学びになる「客観性の力」を利用できる部分です。中には講座が終わっても有益な情報交換や、商圏関係なく話し合える仲間となる方も多くおられます。
この講座は「知って良かった」のもう一つ上
「私にも出来た」を目指します。

座っているだけでは売上につながりません。
テキストにそって一緒に考え、手を動かし、実際のダイレクトメールを完成させましょう。
チェックニュースレター経費を有効に使いたい
チェックお願い売り込みベタだが売上直結する仕組みが欲しい
チェックニュースレターで売上を作る基本でやり直したい
チェック自己流ニュースレターで限界を感じている

チェック今のニュースレターを添削してもらって、次の一手になるアドバイスが欲しい

上記に1個でも当てはまる人は、今すぐお申し込み下さい。
お客さまの声

塗装・リフォーム業 M様
とても楽しいセミナーでした。山田先生のセミナーには初めての参加でしたが、なごやかな楽しい時間を過ごさせていただきました。私は、ニュースレターは手書きで、セールスレターはパソコンで作ることが多いのですが、いつも時間に追われ、何も考えずに、ただただ思いつきで書いていました。今回、先生のお話、セミナーを受講している皆さんのお話などを聞いて、基本のひな形・組み立てを知り、さらに良いニュースレター、楽しんで読んでもらえる、見てもらえる、封筒を開いてもらえるレター作りをしていきたいと思いました。早速実行してみようと思ったのは、封筒へのひとこと、中身の紹介コメントです。参考に色々やってみますね。また次回よろしくお願い致します。 
墓石販売店 S様
セミナーに参加する前とセミナーの前半は、やはりニュースレターは難しいから自分には無理かと思っていましたが、セミナー後半部の具体的なアドバイスで、私にもニュースレターを書くことができると思いました。宿題をしっかりやってこようと思います。
宝石小売業 女性
形を作っていく基本形を知ることが作りやすい方法だと知りました。とても具体的だったので、分かりやすかったし、行動します。SL・NLの違いと方法がよく理解できました。ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。
家電販売店 S様
NLの基本的な決まりごとなど、何度か聞いたことがあることも忘れていたり、新しく学んだこともあり、とても勉強になりました。ほぼ我流で作っていたので、スタッフのNLも一新していこうと思います。色々な業種の方が参加されていて、事例を聞くだけでも参考になります。また山田さんの的確なアドバイスが本当にスゴイと思いました。
呉服店 女性 50代
迷って参加しましたが、参加してよかったです。今、NLは休んでいますが、みなさん出している人ばかりなので、なんとか再開したいです。
紹介業 男性
基本を知ることができて良かったです。今まで紙面割がバラバラだったので改善したいと思います。
食品小売・飲食・通販業 男性 40代
現在実施しているDMの内容とはかなり違っていたので、少し混乱しております。宿題頑張ります。ありがとうございました。
建築業 男性 40代
ガッツリと重いセミナーだと力を入れてきたのですが、フレンドリーな雰囲気で安心しました。NLの書き出しの「みなさま」を「あなたさま」に表現を変えることに抵抗があります(当社のこの先の課題です)。宿題がんばります。次回もお願い致します。
小売業 男性 20代
フェイスブックでよく「いいね」される、この女性は一体何者だろうと常々思っておりました。楽しく面白いスゴい人だと、父はいつも楽しそうに話しています。初めてお会いしましたが、父から聞いていた人物像に偽りなく、初めて会った気があまりしませんでした。むしろ上回る勢いを感じました。
高校時代、生徒会で学校新聞を作っていました。その時に初心者なりに数をこなし経験したことを元に、ポップや季節ごとのデザインや文章の窓枠作りをしてきましたが、それが間違っていなかった事が分かりました。更に努力をしていこうと思います。
メガネ・時計・宝石小売業 T様
チラシ作成もまだまだの状態ですが、「紙の力」のセミナーを今受講しておかねば…と思い申し込みました。実行のスピードが牛の歩みより遅いかもしれませんが、続けていきますので、今後ともよろしくお願いいたします。
家電店 男性 40代
小説を読む→文章力をつける、商品をからめる記事→SLへ結びつける、感情を書く、などたくさん参考になりました。今までのNLやSLを改善していきます。ありがとうございました。
美容室 T様
ニュースレターを山田さんに習ってやっていたけれど、まだまだやらなくてはいけない事がたくさんあるなぁ~と思いました。材料集めをもっともっとしなくては!!
呉服販売 女性 50代
チラシはカラフルなのが目を引く!と思っていましたが、今後は色数・フォント・行間にもっと気を使って作成(シンプルに)していこうと思いました。
石材建築業 男性 30代
セミナーに参加する前は、余白・色などのことまでは考えたこともなかったが、今回の講座で余白の重要性、白が多いほうが読みやすいこと、グレーも入れると良いことが分かり参考になりました。
販売 男性 30代
今回のセミナーでセールスレターの骨格を作ってみて、参加する前はレターを作ってから売りたいものを考えると思っていたが、今回の講座で逆の手順だと知った。個人的にパナソニックの電池と他との違いの話が特に印象に残った。
美容師 女性 20代
第一回のときよりも深い内容で、SLの骨格を自分で考えてみて、改めて商品を考える機会となりました。お客様に伝えるには自分で分かっていないと伝わらないので、お店に帰って商品の良さをもっと勉強したいと思います。
墓石販売店 S様
セミナーに参加する前は何を書けば良いのか全くわかりませんでしたが、回を重ねるごとに、こんな事を書けば良いのかなという気持ちになってきました。また一行でも書く事によって次のアイデアが出てくると実感しました。
美容師 女性 50代
簡単に書けば良いと思っていたけど、たくさん書いて語ったほうが良いと分かり勉強になりました。先生の商業界の記事を読ませていただいている時は意味がよく分からなかったのですが、講習を受けて理解できるようになったと思います。本もたくさん読んで文章が上手くなりたいです。
販売 男性 40代
「申込書の裏は白紙が良い」ということは感覚では感じていましたが、理屈で知ることができました。電池の話は知らなかったので、勉強になりました。
美容師 女性
自分の業種以外の商品の売り方の話が面白くてヒントがあって参考になりました。
紹介業 男性 40代
SL骨格がまとまっていて、それが呼び水になってスムーズに書き始められました。
食品小売・飲食・通販業 男性 40代
久しぶりに売り方を検討する時間となりました。
家電販売店 S様
今まではニュースレターにセールスレターを入れていたけど、あまり反応が無く、とりあえずセールスレターを入れている感じだったのですが、なぜ反応が無いのかが分かりました。それはその商品について語っていないからなのと、セオリー通りにしていなかったからでした。また、一つ一つの商品には物語があり、それを売っている私達がもっと知る・調べることで商品は売れていくのだというのもよく分かりました。ありがとうございました。
小売業 女性 50代
第一回目の講座を受けた社長から是非行かないかと誘われて参加しました。
商品購入後のお礼の葉書、点検のお知らせ、保証切れのご案内、イベントチラシなどを作成しています。このところ行き詰まりを感じていたのですが、講座に参加させていただき、話を聞いている最中に色々な案が浮かんできました。チラシを作る上での基本的な考え方が学べ、今まで自分が考えていたことが間違いだと分かって良かったです。
小売業 男性 40代
『誰に』とターゲットを絞る事で、興味のある人へ届く事に気付きました。今までのセールスレターもニュースレターも読んでいて楽しいものではなかったと気付きました。
当社の保有名簿は年間で約30%しか稼動しておらず、70%は毎月送りっぱなし。また中には3~10年来店が無いのに展示会・販売会というツールしか送っていませんでした。紙の力のセミナーには、その70%の名簿に対して語りかけ出来る『力』を感じました。
呉服販売 女性 50代
ネットでの情報は、あまり“本当のこと”は無いというのは驚きでもあり納得でもありました。着物の情報は、着物屋が自信を持ってお客様に伝えていくことが大事だと思いました。「店名なんて小さくて良い」→もっともだと思いました。「電話番号は大きくすると良い」→大きくします。
塗装・リフォーム業 M様
今回も楽しく参加させていただきました。前回のセミナーの宿題、私は前日バタバタとなぐり書きしてきたのですが、他の参加者の皆さんの出来栄えを見せていただいて、とても参考になりました。また、今回のセミナーで、実際に1つの売り込み商品に対しての骨組みができたので、帰ってから早速書いてみます。いつも「なるほど~」と思うアイデアがたくさん吸収できます。ありがとうございます。
小売業 女性
上手く書けないとイライラして出来ない自分がいましたが、「とにかくやればいいのよ」「やってみてよ」との山田先生の背中を押す言葉に心を軽くして楽しみながらやってみる事にします。最後までよろしくお願いします。
宝飾品販売 M様
以前、1つの商品を熱く語った時、「Mさんに親切丁寧に詳しく教えていただいたので素敵なものが買えました!!」と他店の品を着けて嬉しそうに来店されたお客様の事がトラウマとなり、「どうせ語っても…」という思いが頭から離れず、ずっとDMを使ってきました。今回、山田さんに投げてみて、「あ!」と目的に気付くことができました。小さなトゲが抜けたので、スッキリした気持ちで取り組んでいきます。今後共よろしくお願い致します。
メガネ店 男性 20代
入社して3ヶ月、ようやく仕事にも慣れ、商品やお客様に眼を向けられるようになりました。この講座からブラッシュアップできるようになったと思います。
前回とはまた違う物の見方ができました。サングラスを売ろうとしていた先月の私が、今回は近用メガネを売ろうとしています。本当に必要なものを提供したい気持ちが強くなっているように感じます。
メガネ・時計・宝石小売業 T様
自分ではなかなか作文が進みませんでしたが、セミナー中には作文できました。宿題なんとか頑張ります。フェイスブックで教えていただいた本を読みました。読み終わった直後、作文が進んだように思いました。ありがとうございます。読書続けていきます。
販売 女性 40代
もう何年もニュースレターもどきを続けてきましたが、よく読んでもらっている人と無反応な人に分かれていて、それを読んで体験会に参加したいという人が少なくなってきたり、書いている本人も楽しくないという、この状態を何とかしたくて参加しました。知っているようで知らない事や、通販会社がいっぱい資料を送ってきた理由が分かりました。具体的に教えてもらったので次回のニュースレターは頑張りたいと思いました。
美容師 女性 50代
申込用紙の裏には何も書かないほうがいい!というのは目からウロコでした。一番売りたい物のセールスレターは、もっとボリュームアップしなくては!!と思いました。
寝具販売 男性 50代
今まで我流でニュースレターを出していたのですが、講座に参加して基本が分かったような気がしました。店長にまかせっきりだったニュースレターとセールスレターを二人で協力して作っていきたいと思いました。
開催要項のまとめ
講座名称 売り込みベタでも売上直結「紙の力」講座
概要 紙を使うダイレクトメールの基礎から応用までを、テキストと事例でわかりやすく実践につなげる、全5回完結型の総合プログラムです。
講師 山田 文美
2018年の開催日
(全5回)
1月17日(水)、2月14日()、3月14日(水)、
5月9日(水)、6月20日(
受付開始時間 毎回12:45~
講座開始時刻 毎回13:00
講座終了時刻 毎回17:00
開催場所 東京駅八重洲口より徒歩5分の会議室
(お申込みの方に詳しくお知らせします)
懇親会の有無 第2回目(2月)と最終回(6月)に開催予定。
任意での実費参加となります。
参加費用 300,000円(税別)
1社2名様まで追加費用なしでご参加いただけます。
3名以上は1名毎に10万円(税別)プラス
主な受講対象 社長、店長、ダイレクトメール・ニュースレター担当、ほか
申し込み方法 お電話もしくは申し込みフォーム
申し込み締切日 2017年12月22日(金)
問い合わせ先 株式会社ごえん
キャンセルに
ついて
開催日から起算して15日前からキャンセル料が発生いたします。
15日前~11日前 20%
10日前~
05日前 50%
04日前~ 当日0100%
「紙の力」講座へのお申し込みは以下から
申し込みボタン
よくあるご質問について
 受講にあたって事前準備は必要ですか?
 毎回テキストをお渡ししますので、筆記用具をご用意下さい。ご自分の復習用として音声録音と写真撮影はOKですので、必要は方は機材をお持ち下さい。(録画はご遠慮いただいております)

 講座の合間に、相談やコンサルティングを受けることはできますか?
 確約はできませんが、時間のある限り対応させていただきます。講座と関係ない質問でも大丈夫ですので、お気軽にお声掛けください。

 受講費用の支払い方法などについて教えてください
 第一回目の約一か月前になりましたらご住所に請求書を送付させていただきます。受講開始日の一週間前までに銀行振り込みをお願いしております。本講座は分割払いには対応しておりません。マイナスから始めるのは負担が大きくなると考えるからです。どうかご了承ください。

 ニュースレターをこれから始めたいのですが、参加して理解できるのでしょうか?
 大丈夫です。ツール作成の経験がなくても理解しやすいように具体的なテキストを用意し、講師と一緒にワークをしながら進みます。何度同じ質問をしていただいても問題ありませんので安心してご参加ください。
goen.moo.jp/kami/